Aさんのこと、叔父さんのこと

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昨日は、私の昔の教え子であるAさんのお仕事のお手伝いを次男がした。Aさんからも無事仕事が完了したと連絡をもらったし、次男からも緊張したけれども何とかお手伝いできたと連絡があった。Aさんにはこれからも、次男の仕事をひいきしてもらいたいと思う。

昨日は、また叔父さんからのお米が届いた。叔父さんは今は肺がんで体調がすぐれない。がっちりとした体格だったが、先日会った時は痩せてしまい、抗がん剤の使用で髪もかなり薄くなっていた。全体として弱々しい感じだったので、急に米を送ってもらってびっくりした。30キロが2袋であった。

30キロの袋だとかなり重い。玄関から台所まで運ぶのに難儀をした。2袋もいただくと、今年はもう米を買わなくてもいいかもしれない。電話で叔父さんに礼を言うと、叔父さんの話しぶりは元気である。先般、私がお見舞いに行ったので、そのお礼かもしれない。

でも、どうしたのか。叔父さんは病気でたくさん食べられなくなったので、お米を送ってくれたのか。でも、叔父さんの病気、早く治癒してほしいものだ。自分にとっては、生きている年長の親戚は、叔父さんぐらいになってしまった。何か相談をするときには、いつも頼っていたのであり、その意味でも、早く回復してほしい。

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